農食環境学群・循環農学類
教員 岡本吉弘 オカモト ヨシヒロ
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更新日 :2022/08/07

研究者基本情報

氏名

岡本吉弘
オカモト ヨシヒロ

所属(マスタ)

農食環境学群・循環農学類, 教員

所属・職名

農食環境学群
准教授

学歴

1995年04月 - 1997年03月, 酪農学園大学, 酪農学研究科
1991年04月 - 1995年03月, 酪農学園大学, 酪農学部

学位

修士(農学), 酪農学園大学
博士(農学), 岩手大学

所属学協会

日本農業教育学会
北海道畜産草地学会
日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会
日本育種学会

研究活動情報

研究分野

環境・農学, 遺伝育種科学

研究キーワード

種間交雑,
倍数性,
イネ,
葯培養,
植物組織培養,
農業教育,

論文

Morphological Characterization of Tetraploids of Limonium sinuatum (L.) Mill. Produced by Oryzalin Treatment of Seeds, Shiro Mori, Masaki Yahata, Ayano Kuwahara, Yurina Shirono, Yasufumi Ueno, Misaki Hatanaka, Yoshimi Honda, Keita Sugiyama, Naho Murata, Yoshihiro Okamoto, Takahiro Wagatsuma, Horticulturae, Horticulturae, 7, (8) 248 - 248,   2021年08月, 査読有り
Diploid Male Gametes Circumvent Hybrid Sterility Between Asian and African Rice Species., Daichi Kuniyoshi, Itaru Masuda, Yoshitaka Kanaoka, Yuki Shimazaki-Kishi, Yoshihiro Okamoto, Hideshi Yasui, Toshio Yamamoto, Kiyotaka Nagaki, Yoichiro Hoshino, Yohei Koide, Itsuro Takamure, Yuji Kishima, Frontiers in plant science, Frontiers in plant science, 11, 579305 - 579305,   2020年11月, 査読有り
北海道におけるハマエンドウの葉緑体ゲノムの遺伝変異, 伊東時子, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会誌, 日本緑化工学会誌, 45, (1) ,   2019年08月, 査読有り
Morphological characterization of interspecific lily hybrids with multiple flower stalks derived from Lilium concolor Salisb. var. mutsuanum Makino, S. Mori, M. Kuribayashi, Y. Yanbe, H. Ouchi, A. Kanayama, M. Soeda, N. Numata, T. Wagatsuma, Y. Okamoto, Acta Horticulturae, Acta Horticulturae, 1237, 87 - 92,   2019年01月, 査読有り
Anther culture in rice proportionally rescues microspores according to gametophytic gene effect and enhances genetic study of hybrid sterility., Kanaoka Y, Kuniyoshi D, Inada E, Koide Y, Okamoto Y, Yasui H, Kishima Y, Plant methods, Plant methods, 14,   2018年11月, 査読有り
ニセイカウシュッペ山と函岳におけるエゾコザクラの葉緑体DNAハプロタイプの決定とそれらハプロタイプの分布境界の明確化, 原悠里, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会誌, 日本緑化工学会誌, 44, (1) ,   2018年08月, 査読有り
羅臼湖と富良野岳におけるエゾコザクラの葉緑体ゲノム trn L (UAA ) 3' exon · trn F (GAA) 領域およびatp B · rbc L 領域の遺伝変異, 澤田 円, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 森 志郎, 日本緑化工学会誌, 日本緑化工学会誌, 43, (1) 162 - 167,   2017年, 査読有り
イネの浮遊葯培養における葯密度の低下およびカルスに付着した液体培地除去による培養効率の向上, 木下 厚, 岡本吉弘, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 育種学研究, 育種学研究, 7, (2) 103 - 111,   2005年06月, 査読有り
イネの浮遊葯培養におけるカルス増殖様式の解析, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 育種学研究, 育種学研究, 5, (4) 155 - 160,   2003年12月, 査読有り
イネの浮遊葯培養において培養容器の蓋をパラフィルムで封じないことによるカルス形成率および植物体再分化率の向上, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 育種学研究, 育種学研究, 5, (2) 37 - 44,   2003年06月, 査読有り
イネ葯の昼夜変温培養によるカルス形成率および植物体再分化率の向上, 岡本吉弘, 木下 厚, 佐竹徹夫, 育種学研究, 育種学研究, 3, (2) 87 - 94,   2001年06月, 査読有り
イネのやく培養におけるカルス形成に最適の花粉発育時期の決定, 木下 厚, 岡本 吉弘, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 育種学研究, 育種学研究, 2, (2) 73 - 79,   2000年, 査読有り

書籍等出版物

機を知るは農の始めにして終りなり : 健土健民入門実習, 酪農学園フィールド教育研究センター, 小宮, 道士, 岡本, 吉弘, 亀岡, 笑, 小八重, 善裕, 澤本, 卓治, 三枝, 俊哉, 園田, 高広, 森, 志郎, 薦田, 優香, 中平, 賢吾, 山口, 剛典, 川岸, 孝博, 川端, 幸枝, 分担執筆, 健土健民入門実習(作物)について,育種のはなし,北海道におけるイネ栽培の実際, 酪農学園大学社会連携センター,   2022年04月, 9784902786316
建学の精神と酪農学園大学の使命, 岡本 吉弘, 小岩 政照, 筒井 静子田村, 山下 和人, 石下 真人, 谷山 弘行, 寺脇 良悟, 眞船 直樹, 矢吹 哲夫, 澤本 卓治, 北澤 多喜雄, 押谷 一, 高橋 圭二, 佐々木 均, 平賀 武夫, 森好 政晴, 伊吾田 宏正, 近 雅宜, 十倉 宏, 塩野谷 孝二, 松代 有生, 南 繁, 仙北 富志和, 森 夏節, 小山久一, 市川 治, 發地 喜久治, 分担執筆, 現状編 1 建学の精神と「農・食・環境・生命」Ⅰ ひと粒の小麦, 酪農学園大学(建学原論運営委員会 市川 治・小山久一),   2015年09月14日
建学の精神と酪農学園大学の使命, 吉田 剛司, 永幡 肇, 金田 勇, 田村 豊, 堂地 修, 石下 真人, 谷山 弘行, 山舗 直子, 保原 達, 小岩 政照, 吉野 宣彦, 岡本 吉弘, 菊池 直哉, 佐々木 均, 平賀 武夫, 小野寺 秀一, 林 正信, 十倉 宏, 發地 喜久治, 眞船 直樹, 名久井 忠, 石田 陽一, 石井万寿美, 麻田 信二, 仙北 富志和, 小山 久一, 安宅 一夫, 分担執筆, 現状編 3 建学の精神と「農・食・環境・生命」Ⅲ ひと粒の小麦, 酪農学園大学(建学原論運営委員会 安宅一夫・小山久一),   2014年09月14日
酪農科学概論テキスト (2006年度), 森田 茂, 寺脇 良悟, 上田 純治, 小宮 道士, 岡本 英竜, 佐々木 均, 川上 克己, 野 英二, 義平 大樹, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 菊田 治典, 山田 弘司, 分担執筆, 2.飼料生産および利用の科学 5)牧草育種におけるバイオテクノロジー技術, 酪農学園大学酪農学部酪農学科編,   2006年
酪農科学概論テキスト (2005年度), 森田 茂, 堂地 修, 上田 純治, 小宮 道士, 岡本 英竜, 佐々木 均, 川上 克己, 野 英二, 義平 大樹, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 菊田 治典, 山田 弘司, 分担執筆, 2.飼料生産および利用の科学 5)牧草育種におけるバイオテクノロジー技術, 酪農学園大学酪農学部酪農学科編,   2005年

講演・口頭発表等

美唄市と根室市におけるツルコケモモ(Vaccinium oxycoccos L.)の葉緑体ゲノムの遺伝変異, 田中七海, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森 志郎, 第52回日本緑化工学会Web大会,   2021年09月04日
ツルコケモモの葉緑体ゲノムの遺伝変異, 田中七海, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会第51回大会岩手Web大会,   2020年09月05日
エゾコザクラの遺伝的多様性評価へのサクラソウマイクロサテライトプライマーの適用, 原悠里, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会,   2019年12月07日
Anther culture of sterile F1 hybrids between Oryza sativa L. and O. glaberrima Steud. gives an avoiding of hybrid sterility, Daichi Kuniyoshi, Itaru Masuda, Yoshitaka Kanaoka, Yuki Kishi, Yoichiro Hoshino, Yoshihiro Okamoto, Hideshi Yasui, Yohei Koide, Yuji Kishima, The 17th International Symposium on Rice Functional Genomics,   2019年11月05日
羅臼岳と利尻山及び余市岳におけるエゾコザクラの遺伝的多様性, 原悠里, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会講演会,   2019年09月14日
北海道におけるハマエンドウの葉緑体ゲノムの遺伝変異, 伊東時子, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会講演会,   2019年09月14日
Morphological characterization of interspecific lily hybrids with multiple flower stalks derived from Lilium concolor Salisb. var. mutsuanum Makino. Acta Horticulturae., Shiro Mori, M. Kuribayashi, Y.Yanbe, H.Ouchi, A.Kanayama, M.Soeda, N.Numata, T.Wagatsuma, Y.Okamoto, XIII International Symposium on Flower Bulbs and Herbaceous Perennials,   2019年05月01日
「キタアケ」と「Italica Livorno」との水稲品種間交雑F1の葯培養によるカルス形成と植物体再分化, 岡本吉弘, 伊藤智憲, 我妻尚広, 一般社団法人 日本育種学会 第135回講演会,   2019年03月17日
「クサホナミ」と「キタアケ」との水稲品種間交雑F1の葯培養由来倍加半数体系統群の特徴, 岡本吉弘, 我妻尚広, 一般社団法人 日本育種学会 第134回講演会,   2018年09月23日
イネのF1葯培養における由来の異なる小胞子起源カルスの動態, 伊藤智憲, 岡本吉弘, 我妻尚広, 一般社団法人 日本育種学会 第133回講演会,   2018年03月26日
イネの葯培養における由来の異なる小胞子カルスの形成過程, 伊藤智憲, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会 平成29年度年次講演会,   2017年12月02日
クサホナミ/キタアケのF1葯培養, 岡本吉弘, 我妻 尚広, 一般社団法人 日本育種学会 第132回講演会,   2017年10月08日
日本稲とグラベリマ種間雑種の葯培養由来カルスおよび再分化個体における遺伝特性, 金岡義高, 國吉大地, 増田至, 稲田江里, 岡本吉弘, 星野洋一郎, 貴島祐治, 日本育種学会 第128回講演会,   2015年09月12日
日本稲とグラベリマ種間雑種における葯培養カルス形成と個体再分化, 國吉大地, 岩城玲香, 金岡義高, 稲田江里, 岡本吉弘, 貴島祐治, 日本育種学会 第126回講演会,   2014年09月27日
日本晴とKasalathの相反交雑で得たF1個体における葯培養集団の分離の歪み, 岩城玲香, 太田雄也, 平林凌太朗, 相羽亮輔, 岡本吉弘, 貴島祐治, 日本育種学会 第124回講演会,   2013年10月13日
イネの葯培養においてゲランガム培地の表面につけた溝に葯を置床してもカルス形成率は向上しない, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第122回講演会,   2012年09月15日
イネの葯培養効率に及ぼす液体前培養の影響, 小林幹仙, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第122回講演会,   2012年09月15日
イネ葯培養効率におよぼすカルス誘導期の培養温度の影響(平成24年度年次講演会一般講演), 久島 有梨華, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2012年
イネの葯培養においてゲランガム培地と寒天培地で培養したカルスからの緑色植物再分化, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第118回講演会,   2010年09月24日
ソバの生育と収量におよぼすアカクローバすき込みの影響(平成22年度年次講演会一般講演), 吉田 智美, 森 高伸, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2010年
イネの葯培養によるガメトクローン変異および穂別系統内分離(平成22年度年次講演会一般講演), 林 和樹, 岡本 吉弘, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2010年
イネの葯培養におけるカルス誘導期の照明条件とゲル化剤の組合せ効果, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第114回講演会,   2008年10月12日
イネの葯培養におけるゲル化剤の影響, 吉田智美, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第114回講演会,   2008年10月12日
イネ葯の二段階培養法の改良, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第113回講演会,   2008年03月28日
イネの葯培養実験においてカルス形成能のほぼ等しい二群に分けるための穎花内葯二群別培養法, 岡本 吉弘, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2008年
紫黒米(黒米)モチ品種「きたのむらさき」と新育成ウルチ品種「TMK^*」の育成, 石村 櫻, 半場 吉之助, 岡田 佳菜子, 森 志郎, 石田 潔, 直井 弘典, 立澤 文見, 木下 厚, 岡本 吉弘, 佐竹 徹夫, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2007年
イソツツジにおける採種法の確立, 我妻尚広, 瓶井美知子, 岡本吉弘, 日本育種学会 第110回講演会,   2006年09月23日
イネの葯培養においてカルス誘導培地への硫酸銅添加がカルス形成と植物体再分化におよぼす影響, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第110回講演会,   2006年09月23日
イネの葯培養におけるゲランガム培地と寒天培地の組合せの影響, 吉田智美, 岡本吉弘, 我妻尚広, 日本育種学会 第110回講演会,   2006年09月23日
イネの葯培養における照明条件およびゲランガム培地がカルス形成と植物体再分化に及ぼす影響, 出原慧, 森宏一, 我妻尚広, 岡本吉弘, 日本育種学会 第107・108回講演会,   2005年08月21日
イネの葯培養においてカルス形成率および植物体再分化率を向上させる培養操作, 岡本吉弘, 日本育種学会 第107・108回講演会,   2005年08月21日
イネ葯を液体培地で前培養することおよび溝のついた寒天培地で培養することによるカルス形成率の向上, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2004年
イネの葯培養において暗黒およびゲランガム培地で培養することによるカルス形成率の向上, 出原 慧, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   2004年
イネ葯の浮遊培養-カルスからの植物体再分化率を向上させる二つの培養操作-, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   2001年12月01日
イネ葯の浮遊培養におけるカルスの分裂増殖とそれによるカルスの遺伝的重複, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会 第100回講演会,   2001年10月07日
イネ葯の浮遊培養-葯密度およびパラフィルム使用の有無によるカルス形成率の差異-, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1999年12月04日
ソバによる雑草の抑制, 持田 誠, 我妻尚広, 岡本吉弘, 安田初美, 山田靖子, 海野芳太郎, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1998年12月05日
イネ葯の浮遊培養-昼夜変温培養によるカルス形成率の増加(その2)-, 岡本吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1998年12月05日
イネ葯の浮遊培養-カルス誘導に最適の花粉発育時期-, 木下 厚, 岡本吉弘, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1997年12月06日
イネ葯の浮遊培養-昼夜変温培養によるカルス形成率の増加-, 木下 厚, 岡本吉弘, 石村 櫻, 佐竹徹夫, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1997年12月06日
メロンの子葉片培養時の不定芽形成能の品種間差異ならびにGA3及びNaCl添加効果, 岡本吉弘, 海野芳太郎, 我妻尚広, 日本育種学会・日本作物学会 北海道談話会,   1996年12月07日
メロン子葉培養時の不定芽誘導ならびに子葉プロトプラスト形成に関する品種間差異, 岡本吉弘, 海野芳太郎, 我妻尚広, 日本育種学会 第90回講演会,   1996年09月28日
メロン子葉片培養時の不定芽形成能の品種間差異ならびにGA_3及びNaCl添加効果, 岡本 吉弘, 海野 芳太郎, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報,   1996年

MISC

美唄市と根室市におけるツルコケモモ(Vaccinium oxycoccos L.)の葉緑体ゲノムの遺伝変異, 田中七海, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森 志郎, 緑化工学会誌, 47, (1) 199 - 202,   2021年08月, 査読有り
ミチノクヒメユリを用いた分球性ユリ品種の作出, 森志郎, 我妻尚広, 岡本吉弘, ユリ協会ニュース, 29,   2021年04月
エゾコザクラの遺伝的多様性評価へのサクラソウマイクロサテライトプライマーの適用, 原 悠里, 田中 七海, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 森 志郎, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 60,   2019年, 10.20751/hdanwakai.60.0_82
利尻富士町と苫小牧市におけるハマエンドウ(Lathyrus japonicus Willd.)の葉緑体ゲノムの遺伝変異, 伊東時子, 我妻尚広, 岡本吉弘, 森志郎, 日本緑化工学会誌, 44,   2018年08月, 査読有り, https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsrt/44/1/44_213/_article/-char/ja
イネの葯培養における由来の異なる小胞子カルスの形成過程, 伊藤 智憲, 岡本 吉弘, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 58,   2017年, 10.20751/hdanwakai.58.0_2
岩木山におけるミチノクコザクラの葉緑体ゲノム trn L ( UAA ) 3' exon - trn F ( GAA ) 領域の遺伝変異, 澤田 円, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 森 志郎, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 57,   2016年12月, 10.20751/hdanwakai.57.0_8, http://hdl.handle.net/10659/00005465, type:Article
北海道と宮城県に生育するホトケノザの葉緑体ゲノム trn L (UAA) intron 領域の比較, 佐々木 勇輝, 澤田 円, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 57,   2016年12月, 10.20751/hdanwakai.57.0_6, http://hdl.handle.net/10659/00005464, type:Article
大雪山におけるエゾコザクラの葉緑体ゲノムの遺伝変異, 澤田 円, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 森 志郎, 日本緑化工学会誌, 42, (1) 160 - 162,   2016年, 査読有り, 10.7211/jjsrt.42.160, http://id.ndl.go.jp/bib/027656991, 本調査では遺伝的多様性に配慮した個体群保全や植生復元に向けた地理的な遺伝変異の把握のため,大雪山の旭岳姿見の池と高原温泉に自生するエゾコザクラの葉緑体ゲノム trn L(UAA)3' exon - trn F(GAA) 領域と atp B - rbc L 領域の遺伝変異の有無を調べた。その結果,旭岳姿見の池の17個体,高原温泉の14個体で塩基配列を決定できた。両領域で多型が検出され,その組み合わせから4種のハプロタイプが確認された。さらに,調査地で存在するハプロタイプやその出現割合に差があることが明らかになった。
大雪山におけるエゾコザクラの葉緑体ゲノムの遺伝変異(平成27年度年次講演会一般公演), 澤田 円, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 56,   2015年, 10.20751/hdanwakai.56.0_32
日本稲とグラベリマ種間のF1個体における葯培養由来カルス形成(平成25年度年次講演会一般講演), 國吉 大地, 岩城 玲香, 岡本 吉弘, 貴島 祐治, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 54,   2013年, 10.20751/hdanwakai.54.0_17
北海道におけるゼンテイカの葉緑体ゲノムの遺伝的多様性(平成25年度年次講演会一般講演), 石田 光, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 54,   2013年, 10.20751/hdanwakai.54.0_21
道東と道南に自生するゼンテイカの葉緑体ゲノムの遺伝変異, 石田 光, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本緑化工学会誌 = Journal of the Japanese Society of Revegetation Technology, 38, (1) 228 - 231,   2012年08月31日, 査読有り, 10.7211/jjsrt.38.228, http://id.ndl.go.jp/bib/023962528, 本実験では復元の観点から遺伝的多様性に関する基礎的知見を得るため,爾志郡乙部町と厚岸郡浜中町霧多布湿原,霧多布岬に分布するゼンテイカの葉緑体ゲノム trn H - psb A 領域と trn L (UAA) intron 領域の塩基配列を決定し,遺伝変異の有無を調べた。その結果,葉緑体ゲノム trn H - psb A 領域の塩基配列,624 塩基 (AB716413) を決定したが,この領域から多型は検出できなかった。一方, trn L (UAA) intron 領域の塩基配列,594 塩基を決定した。この領域には 4 箇所で多型が検出でき,6 種のハプロタイプが確認された (AB727660 - AB727665) 。これらハプロタイプは地域間で出現する種類やその出現割合に差が生じた。
北海道のキリンソウにおける葉緑体ゲノム(平成24年度年次講演会一般講演), 柿下 彩夏, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 53,   2012年, 10.20751/hdanwakai.53.0_81
イネ葯培養効率におよぼすカルス誘導期の培養温度の影響(平成24年度年次講演会一般講演), 久島 有梨華, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 53,   2012年, 10.20751/hdanwakai.53.0_7
北海道におけるゼンテイカの葉緑体ゲノムの遺伝変異(平成24年度年次講演会一般講演), 石田 光, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 53,   2012年, 10.20751/hdanwakai.53.0_83
ミゾソバ(Persicaria thunbergii (Siebold et Zucc.) H. Gross.)における葉緑体ゲノムの遺伝変異, 横田 仁美, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 酪農学園大学紀要. 自然科学編, 36, (1) 17 - 24,   2011年10月, http://id.ndl.go.jp/bib/023192603
キリンソウ (Sedum aizoon L. var floribundum Nakai) の越冬芽分化におよぼす照明の影響, 柿下 彩夏, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 入山 義久, 鈴木 玲, 日本緑化工学会誌 = Journal of the Japanese Society of Revegetation Technology, 37, (1) 167 - 170,   2011年08月31日, 査読有り, 10.7211/jjsrt.37.167, http://id.ndl.go.jp/bib/11225661, 屋上緑化に用いる緑化資材としてセダム類が注目されている。一方,セダム類の在来種であるキリンソウの一部では街路灯下における夜間照明などの環境条件では生育や越冬性が著しく阻害される場合がある。そこで,本実験ではキリンソウの越冬芽の分化と伸長におよぼす照明の影響を調査した。その結果,短日条件は花芽分化を抑制し,越冬芽の分化を促進した。10 ℃という低温であっても連続感光条件では花芽分化は継続され,越冬芽は短日条件に比べ分化しづらいことが分かった。また,分化した越冬芽は 5 ℃以下の低温条件であっても連続感光条件では伸長した。紅葉は 5 ℃以下で誘導され,その後越冬芽以外は落葉した。
キリンソウの茎切片からの植物体再生(平成23年度年次講演会一般講演), 柿下 彩夏, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 52,   2011年, 10.20751/hdanwakai.52.0_75
北海道浜中町におけるゼンテイカの葉緑体ゲノムの遺伝変異(平成23年度年次講演会一般講演), 石田 光, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 52,   2011年, 10.20751/hdanwakai.52.0_77
北海道におけるオオサクラソウ(Primula jesoana)の葉緑体ゲノムの遺伝的変異, 佐藤 由佳, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 酪農学園大学紀要 自然科学編, 35, (1) 77 - 83,   2010年10月, http://id.ndl.go.jp/bib/11276280
ソバの生育と収量におよぼすアカクローバすき込みの影響(平成22年度年次講演会一般講演), 吉田 智美, 森 高伸, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 51,   2010年, 10.20751/hdanwakai.51.0_99
ミゾソバにおける葉緑体ゲノムの遺伝変異(平成22年度年次講演会一般講演), 横田 仁美, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 51,   2010年, 10.20751/hdanwakai.51.0_95
イネの葯培養によるガメトクローン変異および穂別系統内分離(平成22年度年次講演会一般講演), 林 和樹, 岡本 吉弘, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 51,   2010年, 10.20751/hdanwakai.51.0_21
畑から人の健康を学ぶ--食品科学科「食と健康論」の実践から, 岡本 吉弘, 東北・北海道地区大学一般教育研究会研究集録, 59,   2009年09月03日, http://ci.nii.ac.jp/naid/40017145779
北海道野生集団におけるオオサクラソウの葉緑体ゲノムの遺伝的変異(平成21年度年次講演会一般講演), 佐藤 由佳, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 50,   2009年, 10.20751/hdanwakai.50.0_23
水稲新品種「上育453号」および系統「上育455号」の葯培養効率, 岡本 吉弘, 河口 武, 我妻 尚広, 酪農学園大学紀要 自然科学編, 33, (1) 105 - 109,   2008年10月, http://id.ndl.go.jp/bib/9698154, 本研究では、水稲新品種「上育453号」および系統「上育455号」の葯培養効率を明らかにするため、葯培養効率の高い水稲品種「キタアケ」と、「キタアケ」に比べて培養効率の低い「きらら397」を比較品種に用い、これら新品種・系統の葯培養効率を評価した。その結果、葯培養効率の比較品種「キタアケ」と「きらら397」の葯当たり緑色植物再分化率はそれぞれ25.1〜28.2%と5.7%を示した。「上育453号」の葯当たり緑色植物再分化は7.1%を示し、「キタアケ」の0.3倍、「きらら397」の1.2倍であった。一方、「上育455号」では4.6%を示し、「キタアケ」の0.2倍、「きらら397」の0.8倍であった。以上の結果、「上育453号」と「上育455号」の葯培養効率は、ともに「きらら397」と同程度であることが明らかとなった。
苫小牧東部地域に自生するイソツツジ(Ledum palustre var. diversipilosum NAKAI)の生育特性, 我妻 尚広, 瓶井 美知子, 八巻 奈津子, 岡本 吉弘, 酪農学園大学紀要 自然科学編, 33, (1) 111 - 116,   2008年10月, http://id.ndl.go.jp/bib/9698163, 野生種を緑化に利用するためにはその生育特性を把握しておくことが必要である。本実験では異なる環境に自生するイソツツジの生育を比較した。また、イソツツジの生殖様式を調査した。その結果、イソツツジは林内区に比べ林外区で、良く生育していることが明らかになった。しかし、実生の生長は林内区でのみ認められた。また、イソツツジは虫媒花で他殖性を示すが、自殖も可能であることが分かった。
イネの葯培養実験においてカルス形成能のほぼ等しい二群に分けるための穎花内葯二群別培養法, 岡本 吉弘, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 49,   2008年, 10.20751/hdanwakai.49.0_31
紫黒米(黒米)モチ品種「きたのむらさき」と新育成ウルチ品種「TMK^*」の育成, 石村 櫻, 岡田 佳菜子, 森 志郎, 石田 潔, 直井 弘典, 立澤 文見, 木下 厚, 岡本 吉弘, 佐竹 徹夫, 半場 吉之助, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, (48) 23 - 24,   2007年12月, 10.20751/hdanwakai.48.0_23
イネの浮遊葯培養における培養効率の改善に関する研究, 岡本 吉弘, 酪農学園大学紀要, 29, (2) 177 - 212,   2005年04月, https://rakuno.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=4483&item_no=1&page_id=13&block_id=37
イネ葯を液体培地で前培養することおよび溝のついた寒天培地で培養することによるカルス形成率の向上, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 45, (45) 33 - 34,   2004年12月, 10.20751/hdanwakai.45.0_33
イネの葯培養において暗黒およびゲランガム培地で培養することによるカルス形成率の向上, 出原 慧, 岡本 吉弘, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 45, (45) 31 - 32,   2004年12月, 10.20751/hdanwakai.45.0_31
イネ葯の浮遊培養 : カルスからの植物体再分化率を向上させる二つの培養操作, 岡本 吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 42, (42) 37 - 38,   2001年12月, 10.20751/hdanwakai.42.0_37
育種学雑誌の論文 講演発表数からみたイネやく培養研究の年次推移, 岡本 吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 育種学研究, 2, (2) 105 - 107,   2000年, 査読有り, 10.1270/jsbbr.2.105, https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsbbr1999/2/2/2_2_105/_pdf
イネ葯の浮遊培養 : 葯密度およびパラフィルム使用の有無によるカルス形成率の差異, 岡本 吉弘, 木下 厚, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 40, (40) 43 - 44,   1999年12月, 10.20751/hdanwakai.40.0_43
展望・解説 イネ育種における葯培養の利用--道・県の育種担当者に対するアンケート調査, 岡本 吉弘, 木下 厚, 拓殖大学理工学研究報告, 7, (2) 67 - 78,   1999年10月, 査読有り, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005015372
ソバによる雑草の抑制, 持田 誠, 我妻 尚広, 岡本 吉弘, 安田 初美, 山田 靖子, 海野 芳太郎, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 39,   1998年, 10.20751/hdanwakai.39.0_131, http://hdl.handle.net/2115/42755
イネ葯の浮遊培養 : カルス誘導に最適の花粉発育時期, 木下 厚, 岡本 吉弘, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 38, (38) 12 - 13,   1997年12月, 10.20751/hdanwakai.38.0_12
メロンの組織培養による大量増殖に関する基礎研究, 岡本 吉弘, 酪農学園大学紀要. 自然科学編, 22, (1) 165 - 166,   1997年10月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000363176
イネ葯の浮遊培養 : 昼夜変温培養によるカルス形成率の増加, 木下 厚, 岡本 吉弘, 石村 櫻, 佐竹 徹夫, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 38, (38) 10 - 11,   1997年, 10.20751/hdanwakai.38.0_10
メロン子葉片培養時の不定芽形成能の品種間差異ならびにGA_3及びNaCl添加効果, 岡本 吉弘, 海野 芳太郎, 我妻 尚広, 日本育種学会・日本作物学会北海道談話会会報, 37,   1996年, 10.20751/hdanwakai.37.0_104

競争的資金

日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(C), 異形花型自家不和合性スターチスにおける倍数性操作による生殖隔離の克服
酪農学園大学農食環境学群, 農食環境学群と酪農学園大学附属とわの森三愛高校との共同研究, FEDREC水田内の生育の違いが水稲品種「ななつぼし」の収量と品質におよぼす影響
酪農学園大学農食環境学群, 農食環境学群と酪農学園大学附属とわの森三愛高校との共同研究, 新規造成水田1年目における水稲品種「ななつぼし」の栽培への取り組み
酪農学園大学酪農学部, 小・中・高校教員と酪農学部との共同研究(岩見沢農業高等学校), DNAから植物体まで - 分子生物学的手法を利用した農業教育のための教材開発 -

教育活動情報

担当経験のある科目

植物バイオテクノロジー論, 酪農学園大学(酪農学科)
生物統計学, 拓殖大学北海道短期大学
植物組織培養論, 拓殖大学北海道短期大学
水稲栽培実習, 拓殖大学北海道短期大学
酪農概論, 酪農学園大学短期大学部
バイオテクノロジー, 酪農学園大学短期大学部
酪農演習, 酪農学園大学短期大学部
作物生理学, 酪農学園大学短期大学部
植物組織培養実験, 拓殖大学北海道短期大学
種苗生産学, 拓殖大学北海道短期大学
農場実習, 拓殖大学北海道短期大学
健土健民入門実習, 酪農学園大学
循環農学概論, 酪農学園大学
植物生理学実験, 酪農学園大学
農学概論, 酪農学園大学
作物育種学実験, 酪農学園大学
作物育種学, 酪農学園大学

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  2022年07月28日, 酪農学園大学のミッションと三つのポリシーについて, 情報提供, 北海道高等学校長協会農業部会
  2022年07月14日, 北海道のイネの栽培技術のはなし(栽培), 講師, 星槎国際高等学校 本部校 2・3学年農業履修生徒
  2022年07月12日, 北海道のイネの栽培技術のはなし(栽培), 講師, 星槎国際高等学校 本部校 1・3学年農業履修生徒
  2022年07月01日, 3年総合進学コースキャリアデー(作物生産ステーション見学を通じて、作物生産分野と農業経済分野を知る), 講師, 酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校
  2022年06月23日, 北海道のイネの品種改良のはなし(育種), 講師, 星槎国際高等学校 本部校 2・3学年農業履修生徒
  2022年06月21日, 北海道のイネの品種改良のはなし(育種), 講師, 星槎国際高等学校 本部校 1・3学年農業履修生徒
  2020年12月02日, イネの育種の世界を知る-葯培養による育種から交雑育種まで-, 講師, 宮城県農業高等学校
  2020年11月06日, トウモロコシの遺伝のしくみ -黄色と白色の粒の割合は?-, 講師, 酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校
  2019年11月08日, トウモロコシの遺伝のしくみ -黄色と白色の粒の割合は?-, 講師, とわの森三愛高等学校
  2019年09月04日, 水稲における飛躍的に高い葯培養法の開発 - いかにして多数の花粉から多数の植物体を作るか-, 講師, 北海道経済連合会
  2019年07月25日, 植物バイオテクノロジー -イネの花粉からイネを復元させる研究を通じて-, 講師, 酪農学園大学入試課
  2018年12月07日, 植物バイオテクノロジー - イネの花粉からイネを復元させる研究を通じて -, 講師, 青森県立五所川原農林高等学校
  2018年11月02日, DNAを調べると何が分かる? -品種判定や親子関係、育種への利用まで-, 講師, とわの森三愛高等学校
  2018年08月02日, イネの交雑育種からバイテク育種まで -作物育種学の世界を知る-, 講師, 酪農学園大学入試課
  2018年03月09日, 不思議だと思うこと、それが学びの始まり。- 花粉からイネを復元させる研究から-, 講師, 宮城県柴田農林高等学校
  2017年11月21日, ブロッコリーからのDNA抽出とDNAを利用したイネの雑種判定, 講師, とわの森三愛高等学校
  2017年11月10日, 植物バイオテクノロジー -植物細胞の不思議な力-, 講師, 青森県立中央高等学校
  2017年10月03日, 葯培養によるイネの半数体育種法について, 講師, とわの森三愛高等学校
  2016年11月04日, ブロッコリーからのDNA抽出とDNAを利用したイネの雑種判定, 講師, とわの森三愛高等学校
  2016年10月07日, 葯培養によるイネの半数体育種法について, 講師, とわの森三愛高等学校
  2015年11月11日, 植物組織培養技術を利用したイネの改良, 講師, 北海道札幌開成高等学校
  2015年11月06日, ブロッコリーからのDNA抽出とDNAを利用したイネの雑種判定, 講師, とわの森三愛高等学校
  2015年10月02日, 葯培養によるイネの半数体育種法について, 講師, とわの森三愛高等学校
  2014年11月28日, ブロッコリーからのDNA抽出とDNAを利用したイネの雑種判定, 講師, とわの森三愛高等学校
  2014年10月18日, イネの品種改良について-花粉から植物を獲得する半数体育種法について-, 講師, 酪農学園大学入試課
  2014年10月03日, 葯培養によるイネの半数体育種法について, 講師, とわの森三愛高等学校
  2014年09月21日, いのちをいただき、いのちをつなぐ, 講師, 一般社団法人江別青年会議所
  2013年11月11日, 植物バイオテクノロジー, 講師, 酪農学園大学入試課
  2011年10月28日, DNAを利用したイネの雑種判定, 講師, 北海道岩見沢農業高等学校
  2010年11月04日, ブロッコリーとプリムラからのDNA抽出, 講師, 北海道岩見沢農業高等学校
  2009年08月01日, DNAマーカーを利用したイネの品種判定, 講師, 酪農学園緑風会
  2008年11月12日, 植物バイオテクノロジー ~ゲノム情報を利用した作物品種の育成~, 講師, 新川高等学校
  2008年09月27日, 植物のDNAを調べることで分かること - 雑種判定 表現型から遺伝子型まで -, 講師, 北海道札幌開成高等学校
  2007年10月11日, 植物バイオテクノロジー -植物細胞の不思議な力-, 講師, 新川高等学校
  2007年09月15日, イネのDNAによる品種判定, 講師, 北海道札幌開成高等学校
  2006年09月28日, 植物バイオテクノロジー -植物細胞の不思議な力-, 講師, 北海道立苫小牧南高等学校
  2006年09月16日, バイオテクノロジーの理論と実習 -植物担当-, 講師, 北海道札幌開成高等学校
  2006年08月02日, トウモロコシの胚乳の遺伝, 講師, 北海道教育委員会
  2006年08月01日, 作物育種の理論と実際 - 半数体育種法を中心に -, 講師, 北海道教育委員会
  2006年05月27日, 遺伝のしくみ, 講師, 酪農学園大学EXセンター
  2006年02月06日, イネの葯培養においてカルス形成率および緑色植物再分化率を向上させる培養操作, 講師, 北海道立上川農業試験場
  2005年09月22日, 植物バイオテクノロジーの現状と今後の展開 - 植物育種の視点から -, 講師, 群馬県大泉高校
  2005年09月03日, バイオテクノロジーの理論と実習 -植物担当-, 講師, 北海道札幌開成高等学校
  2004年10月12日, イネの品種改良 - 葯培養研究を中心に -, 講師, 北海道立滝川高等学校
  2003年11月14日, 日本のイネ育種における葯培養の利用の現状と問題点, 講師, とわの森三愛高等学校


教員総覧